年賀状もリハビリ
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تاریخ: 1392/10/4 ساعت: 14:32
してから夫が倒れるまでの間、年賀状はいつも夫の役割だった。アイデアは二人で出しあって決めるのだけれど。直筆の絵の時あり、プリントゴッコが発売されてからはいつもプリントゴッコを使い、それでも一部には絵筆で色を足しながら作成していた。はまだ入院中だった。当然、年賀状のことなど頭にはなく、その年は出さなかった。そして、届いた年賀状に返事を書くこともなく月日は過ぎて行った。も年賀状を出そうという気になれず、出さなかった。だけど、前年に出さなかったにもかかわらず、たくさんの年賀状u3000印刷が届いた。さすがに放っては置けなくなり、夫の了承を得て、状況を書き添え 寒中見舞いの形で返事を出した。そして去年...